Studio LASP

Studio LASPは
フォトアーティスト Atsuko Ito が運営する
写真と動画のスタジオです。

写真は、Atsuko Ito の撮影する
ただ綺麗に撮るだけではない
アーティストの人間性を描くエモいアー写で
他に圧倒的な差をつけます。

動画は、コンサート・ライブなどの記録
そして昨今多くのアーティストが取り組む
配信のための収録を承ります。
長年 舞台写真撮影で培った構図の美学で
圧倒的説得力で迫る「伝わる」映像を
提供いたします。


自分を世界に発信するために
写真や映像を必要とされるみなさまを
昭和の町 柴又 で
お待ちしております。

都内近郊、出張撮影に伺いますので
ぜひ一度 Studio LASP にご相談ください。

アー写は弊社スタジオ内での撮影のほか
映画「男はつらいよ」のロケ地としてお馴染みの
帝釈天参道や江戸川河川敷など
柴又ならではのロケーションで
屋外撮影もいたします。

舞台撮影
写真・動画(編集含む)ともに
¥60,000より承ります。
(カメラ数等によりますので、お見積りいたします)

アー写等ポートレイト撮影は
ヘアメイク付きセット価格
¥50,000より(5カットまでレタッチ無料♪)
承ります。

都内、柴又のフォトスタジオ

Studio LASP の所在地 柴又は、映画「男はつらいよ」のロケ地としても知られ、昭和情緒溢れる下町の名所です。名物は草団子やくず餅、そして鰻や鯉などの川魚です。

 

ラスプでの撮影のついでに是非、昭和情緒あふれる柴又の町をお楽しみください。

小規模空間で緻密な撮影

Studio LASP はフォトアーティスト Atsuko Ito のフォトスタジオです。

都内、柴又に拠点を置き、スタジオ撮影から関東圏の出張撮影まで承ります。

弊社スタジオでの撮影、出張撮影、いずれもおまかせください。

なお、動画・写真ともに撮影にはSONY製カメラを使用します。

photographer Atsuko Ito のスタジオ

Studio LASP は都内の柴又にスタジオを構え、江戸川河川敷の環境では東京23区内とは思えない素晴らしい自然の景色での屋外撮影も可能です。プロモーション動画やアー写・イメージフォトなどにぜひご利用ください。

 

スタジオでのプロフィール写真撮影はヘアメイク付きで¥35,000より。
屋外撮影も含めた本格的なアー写等の撮影はヘアメイク付きで¥50,000より。
プロモーション動画撮影は¥60,000より承ります。

photographer Atsuko Ito
東京生まれ 本名:伊藤厚子

12歳から天体の写真を撮り始め、以来、独学で写真を学ぶ。

芸能界を目指し、女優として19歳で映画「So What」に出演。

その後、1992年よりファンクバンド「Time Quake」にバックコーラス及びダンサーとして参加。渋谷エッグマン、本牧アポロシアターなどでライブを行う。

女優としても、数々の舞台・テレビドラマ・ラジオCMに出演。

2000年から2001年は新国立劇場のオペラ公演「リゴレット」「トスカ」に助演で出演。

2002年3月『サーカス』(作詞 伊藤厚子/作曲 伊藤竜太)でCDデビュー。

フォトグラファーとしては、2000年にオンラインブックストアBK1のサイトにてインタビュー撮影を担当し、「忌野清志郎」や元X JAPANの「TAIJI」を撮影する。以後、ストリートフォトおよびアートフォト、そして人物写真を撮り続け今日に至る。

2017年 Lasp舞台写真株式会社 を設立、代表取締役に就任。とりわけアー写やポートレート撮影において多方面からの信頼を得ている。

Atsuko Ito

動画撮影担当 Lyuta Ito

1967年北鎌倉生まれ

麻布高校卒業後、スヴェーリンク音楽院(現 アムステルダム音楽院)にてチェンバロを、オランダ王立音楽院にてヴィオラ・ダ・ガンバを学び、リコーダーおよびヴィオル奏者として佐藤豊彦の楽団Alba Musica Kyoに参加。

 

また1990年にコンセルトヘボウのリサイタルホールでヴィオラ・ダ・ガンバ リサイタルを行う。


しかし在蘭中に写真家に転向し、日本に帰国後、New York Institute of Photographyプロ養成コースおよび東京綜合写真専門学校研究科にて学ぶ。

 

舞台写真家としては1992 演劇やロックバンドを中心に撮影を始める。
そのかたわらライターとしても活動し、インタビュアーとして忌野清志郎などの重要なロックアーティストとの対談を行った。
写真家としてはかつて自らステージに立った経験から、演者の呼吸を熟知したスペシャリストとして、単なる記録を超えた舞台芸術の再創造としての舞台撮影を手がけ、現在はクラシック音楽を中心に Studio LASP のビデオグラファーとして動画撮影を担当、コロナ禍で生演奏の機会が少なくなった音楽界に映像による表現領域の拡大をもたらすべく、記録動画から配信コンテンツ収録、さらにはプロモーション映像やミュージックビデオの撮影・編集に力を注ぐ。